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「医療の犯罪」 引用集 8

−医療による恐ろしい事実 ・人間も実験材料 2−


  
  
「私は扁桃腺、リンパ腺、胸腺の放射線転写を信じていたことを告白する。

  教授が我々の使用する照射量は全く無害であるといったとき、彼らを信じた。

  何年も経った後、十年あるいは二十年前に照射された“まったく無害である放射線”は、

  甲状腺の腫瘍を起こしていたのである。

  私はもう、近代医学を信じていない。皆さんの健康に一番危険なのは、

  近代医学を実践する医師たちだと思う…。皆さんは医者を信頼してはだめだ。

  薬を処方してくれたときは危険だと思うことだ。安全な薬などないのだから…。

  近代医学は、医学的療法イコール健康だと我々に教えることに成功した。

  このイコール視こそが我々の家族、地域社会そして全世界の人体を破壊する可能性を秘めているのだ。

  マモグラフィーは、乳がんの発見よりも多くの乳がんを引き起こす元だ、というよく知られた統計からの

  証拠があるにもかかわらず、いまだに何百何千という女性が胸部レントゲンをとりに毎年列をなしている。

  私は、近代医学の九割がこの地球上から姿を消せば、

  我々はまたたく間にすばらしい健康に恵まれると思う。」

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  「動物を使って薬品を作ることを決めた日、それは人間にとって嘆かわしい日となった。

  人々は薬のために病気になり死亡した。新しい薬の時代が始まった。

  それは医者、医療に起因する医原病の時代である。

  アメリカ合衆国で、毎年薬の服用のために入院する患者が少なくとも一五〇万人いて、

  その多くは死亡する。史上始めて、医学が病を治すのではなく、災厄の原因となっているのである。」

                                           アリー・ブレッチャー医学博士


  「人間の神秘を解明する、人間の疾病の治療法を見つける、

  また人間の苦しみを緩和させるただ一つの確かな方法は、人間を研究することである。」

                                           モネイム・A・ファダリ医学博士


   
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  ジョン・シール医学博士。英国の世界的に有名な性病およびエイズ専門家は、長い会議において、

  エイズがいかにして、うかつにも生体解剖実験所で作られたかを説明した。

  彼は、フランスのギュスタフ・マチュウ博士がすでに一九八五年夏に告知していたこと、

  また西ドイツのシュトルム博士が一九八八年までに本や記事や会議で再確認してきたことを述べた。

  エイズは、動物実験所の産んだものである。


  「ホフマン・ラ・ロシュ社の製品、アクテインの使用が先天的障害をもたらした。

  だから、この薬の包装に奇形の新生児の写真を載せるべきである。」

  (アクテインはもちろん大規模な動物実験の結果、安全とみなされていた。)

                                           スイス国営テレビニュース

  「プラクトコルの処方を四年間続けて初めて医師たちは、

  動物実験では予見されなかった副作用、失明を含む角膜の損傷を引き起こすことに、気がついた。」

                                                  C・T・ドレリー


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  「今日のドイツの平均的な市民は、第二次世界大戦の数年より5倍も多く薬を服用している。

  では市民は5倍も健康になっているだろうか? もちろん否である。

  平均して、西ドイツの人々は、その時よりも今日の方がはるかに病気にかかる頻度が増えている。

                                                 クロト・ブロイヘル


            「調査研究は、直接商売としての収益に完全に隷属している。

             現在、製薬業界にとって病気が主要な収益源の一つであり、

             医師は喜んでこの儲け仕事の片棒をかついでいるのである。」

                        ピエール・ボスケ医師


      「毎月何百万という患者が、恩恵を受けるはずの治療から、実際には害を受けている。」

                       ウェルナー・レムプフュール